2008년 09월 29일
まぶたを 閉じれば浮かぶ ふたりの 歷史を
まぶたを 閉じれば 浮かぶ ふたりの 歷史を
今でも こんなに 近くに 感じてる
春の日の くちづけと 夏の夜の ときめきと
けんかし たあの秋と 幸せな 冬の朝
人はなぜ 皆 失って 初めて氣づくの
見えない絲で 結ばれた 愛の重さに
もう少し そばにいて 私を 守って
偶然と 呼ばれる出來事は 何もなくて
出會いも 別れも 最初に 決まってる
束の間の 喜びと 戱れを 引きかえに
永遠の 戀だって 奪われて ゆくことも...
人はなぜ 皆 淋しさを 抱えて 生きるの
たった今來た 道さえも 迷路の 始まり
光の あたる場所 いつも探してる
懷かしい あの歌が どこからか 流れてく
何もかも 美しい 思い出に 變わるけど
人はなぜ 皆 限りある 命を燃やすの
天使のような ため息で 最後に つぶやく
再び 會うための 短い さよなら
あなたに さよなら 忘れないでね
누구에게나 비밀은 있지..
# by | 2008/09/29 22:48 | thinking | 트랙백 | 덧글(0)





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