まぶたを 閉じれば浮かぶ ふたりの 歷史を




まぶたを 閉じれば  浮かぶ ふたりの 歷史を

今でも こんなに 近くに 感じてる

春の日の くちづけと 夏の夜の ときめきと

けんかし たあの秋と  幸せな 冬の朝

人はなぜ 皆  失って 初めて氣づくの

見えない絲で 結ばれた  愛の重さに

もう少し そばにいて 私を 守って

偶然と 呼ばれる出來事は  何もなくて

出會いも 別れも  最初に 決まってる

束の間の 喜びと  戱れを 引きかえに

永遠の 戀だって  奪われて ゆくことも...

人はなぜ 皆  淋しさを 抱えて 生きるの

たった今來た 道さえも  迷路の 始まり

光の あたる場所 いつも探してる

懷かしい あの歌が  どこからか 流れてく

何もかも  美しい 思い出に 變わるけど

人はなぜ 皆  限りある 命を燃やすの

天使のような ため息で  最後に つぶやく

再び 會うための 短い さよなら

あなたに さよなら  忘れないでね


누구에게나 비밀은 있지.. 

by 클로이 | 2008/09/29 22:48 | thinking | 트랙백 | 덧글(0)

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